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seisai_no_resonance:sce04_07_04_9
三輪さんをベッドに押し倒して、半ば無理やり下着をひん剥いて、
恥ずかしい格好をさせる。
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しばらく抵抗しようとしていたけれど、不服そうな顔をしながらも
私の言うことを聞いてくれる。
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「ちょっと……触らないで……その……くださいません?」
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「じゃぁ、なんで脚開いてるの?」
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「あなたが開けと言ったからじゃありませんか……」
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「じゃぁ、触ってもいいよね……」
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「それと、これとは……んっ……あっ……だからっ……
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「高遠……さんっ…………」
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「だって、三輪さん……ほら、ここ……」
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そういって、彼女の花びらをクニクニと指で弄ぶ。
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「そんないじり方……では……感じませんわ……」
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「あれ、三輪さんはこっちの方が効くのかな……」
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そういって、入口を指で押し、ゆっくり力を掛けると
愛液がフ(BROKEN:8_20)
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「なっ……んんっ……全然っ……へ、平気ですわっ……」
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「そうなの?(BROKEN:8_20)
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「ああっ……ダメ……ダメですっ……入れるの……ダメ……
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指の先を入口に引っ掛けるようにして、スリットに合わせて
上下させる、彼女の可愛い悲鳴と共に花びらが咲くように
愛液が沢山生まれでていく。
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「くっ……ちょっ……いっ……あっ……そんなっ……んんっ……」
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「このっ……変態っ……あっ……なんでっ……もうっ……」
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「いきなりすぎた?(BROKEN:8_20)
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人差指の腹で花びらを刺激しながら、入口に掛けた中指を上下に
動かし入口を広げていく。
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「ふぁっ……そこっ……敏感なっ……んっ…………んんっ……」
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「ねぇ、三輪さん……縁子って呼んでいい?」
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「嫌です……なんっ……でっ……ああっ……あなっ……たにっ……
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「ハ(BROKEN:8_20)
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「なんだか……無理やりしてるみたいな展開……なんだけど」
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「間違ってないと思うんですけど……」
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「そんなつもりじゃ……なかったんだけど…………」
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「私だって……」
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「じゃ、はじめから……やりなおし……キス……しよ……」
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「やりなおし……とか……そんな……
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「はぁっ……もうっ……強引な人……ですわね…………」
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「普段は……そうじゃないんだけど……縁子が……可愛くて……
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「さりげなく……下の名前で……」
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しゃべろうとする唇を再び塞ぐ。
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「んっ……んんっ……はぁっ……」
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「もう……苛めないでよ…………」
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「やーだ、可愛いんだもの……この胸……んっ……れろっ……」
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「もうっ……あっ……吸っちゃ……ダメっ……ですっ……」
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「パッと脱がしちゃったから、ちゃんと見てなかったけど、
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「いまさらすぎっ……もうっ……本当にあなたは、
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「そうだよね……うん……私もそう思う……でもね、なんとなく
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「だから……私の我が儘も許してくれるんじゃないかなぁ……」
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「…………なんですか……それは……」
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「嫌い?」
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「嫌いな……わけ……ないでしょ…………」
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「うん、だよね……じゃぁ、気持ちよくさしてあげる……」
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そして再びすべての攻めを再開する。
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「だっ……あっ……からぁっ……それとこれはっ……
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「ご、ごめん……痛かった?」
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「……もっと……優しく……して…………それと……
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「じゃぁ、おねだり……おねだり……」
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「ん~……もう……あなたという人は…………」
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「……お願い……だから、キス頂戴…………」
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「はい……キス……んんっ……」
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縁子の唇に優しくキスをする、ちょっとイタズラな瞳をしながら、
彼女の唇をペロリと舐める。
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「ふぁっ……んんっ…………」
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「お姫様……次はどうします…………」
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そうやって耳元で囁く。
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「ば、バカ……じゃないの…………」
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「私の好きにしちゃっていいの?」
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「…………好きにして……いいから……その……ね?」
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彼女の言葉は優しくして……。
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心の中で了解、了解と呟きながら、ゆっくりと……
たっぷりと彼女を気持ちよくさせていく。
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彼女の大事なところも、隅から隅まで指で優しく愛撫する。
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時に力を加減しながら…………。
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秘部を攻めながらも、胸の方も忘れない。
舌で乳首を転がし、唇で吸い込む。
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時に歯を立て、弱い刺激と強い刺激を交互に与えていく。
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「はぁっ……んっ……あっ…………」
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「縁子……私の名前……呼んで……呼んでくれたら
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「んっ……はぁっ……鼎っ……鼎っ…………」
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「うん、縁子……可愛いよ……もっと気持ちよくなろうね……」
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そう言って、再び入口に指を押し込む、痛くないように
少しだけ……指を入れてかき回すように……刺激を与える。
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「ひゃっ……んっ……あっ……」
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「エッチな音……響いてるね……クチュクチュ……聴こえる」
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「はぁっ……あっ……恥ずかしいっ……鼎っ……あっ……」
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「気持ちいい?」
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「きっ……気持ちっ……んんっ……あっ……」
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「可愛い、おっぱいも……はむっ…………」
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胸と秘部を同時に攻め立てる、優しく……そして強く。
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彼女は身体を震わせ、敏感に反応する。
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「ひゃっ……んんっ……ふぁっ……ダメっ…………あっ……」
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「んっ……はむっ……ちゅっ……はぁっ……イキそうなの……
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「そうっ……ああっ……イクのっ……イカされちゃうのっ……
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「鼎っ……鼎っ……好きっ……あっ……イクっ……イクゥッ……」
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縁子はビクンッと大きく跳ねて、全身をフルフルと震わせ
絶頂を迎えると同時に、大量の潮を吹き上げる。
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「いやぁぁぁぁぁっ……ああっ……んんっ……ふぁっ…………」
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「すごい……沢山……溢れちゃったね…………」
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「はぁっ、はぁっ……鼎ぇ……」
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「縁子…………キス…………」
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「してぇ……いっぱい……キス頂戴…………」
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「いいよ……可愛い縁子……」
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seisai_no_resonance/sce04_07_04_9.txt · Last modified: 2018/05/22 17:15 (external edit)