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seisai_no_resonance:sce04_02_09_9
「ふふっ……カナちゃん……空綺麗だよ…………」
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「うん……織戸伏で見る星空って……本当に綺麗だね……」
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「そう、だね……」
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「ねぇ、カナちゃん…………」
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「なに、恵?」
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「キス……しようか……」
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「キスだけ?」
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「それはカナちゃんにお任せ……します」
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「んふっ……恵…………」
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「カナちゃん…………んっ…………」
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私は恵の唇を堪能しながら、そのまま彼女の上にまたがり、
制服のボタンを外すと、すぐに豊満な胸があらわになる。
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彼女の肌もとってもしっとりしていて、
胸が私の手に吸い付くような感じ……。
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「んっ……んんっ……」
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「恵……美味しい…………」
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何度も口づけを交わす、軽い触れるだけのキス……。
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「カナちゃん……」
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「恵はどこか甘いバニラの香りがするんだよね……
(BROKEN:8_20)
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「もう……カナちゃん……んっ……」
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「恵のおっぱいも……おもちみたいで……柔らかくて…………」
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「もうっ……んっ……カナちゃんっ……
(BROKEN:8_20)
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「うん……一晩中……してあげる……」
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「カナちゃん…………」
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次の瞬間、どこからか、大きな獣の唸り声が大量に響き渡った。
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「な……なに…………が……」
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「何が……起こってるの…………」
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seisai_no_resonance/sce04_02_09_9.txt · Last modified: 2014/04/23 18:46 (external edit)