User Tools

Site Tools


seisai_no_resonance:sce04_01_27_9
「ちょ……鼎っ、こんなところで……脱がさない……」
>

「ここも……赤くなってる…………」
>

私は胸の下あたりの肌が赤くなっているところを舌でペロペロと
舐め上げる。
>

「んっ……鼎……くすぐったい…………それに……
(BROKEN:8_20)
>

「意味なくないよ……ホラ……んっ……胸も……
(BROKEN:8_20)
>

「ふぁっ……んっ……バカぁ……」
>

「すべすべの肌が勿体ない……」
>

そう言いながら、お腹に指で線を書くように撫でる。
>

「んっ……鼎……こんな外で……誰か来たら…………」
>

「大丈夫……だもん…………んっ……身体中の赤いところ……
(BROKEN:8_20)
>

「いらないっ……あっ……んっ……そこ……胸……んっ…………」
>

「ここも綺麗なピンク色……んっ…………」
>

そう言いながら、由布の乳首を舌で押し絡めるように舐めまわす。
>

由布の甘い吐息が私の心を刺激して、もっと……もっとと
私の身体を動かしていく。
>

「んっ……あっ……吸っちゃだめぇ……んっ……はぁっ……」
>

「だって……可愛いんだもんっ……んっ…………」
>

「もっ、もうっ……鼎っ……ふぁっ…………」
>

由布の身体のいたるところを触り、撫でながら、彼女の身体中を
ペロペロと舐めまわす。
>

「くすぐったい……ってば……はぁっ……んっ…………」
>

「あっ……んっ……もうっ……鼎のエッチ……そこ……ワキの下
(BROKEN:8_20)
>

「由布が私の唾液の匂いしてきた……」
>

「バカ……そんなにペロペロするからでしょ…………」
>

「でも、やめないよ……それにさっきより……
(BROKEN:8_20)
>

舌で乳首を転がしながら、唇で挟み込み、再び舌で弄ぶ。
>

「ふぁっ……んっ……鼎っ…………んっ……あっ…………」
>

「由布の胸……可愛いけど……張りがあって……美味しい……んっ
(BROKEN:8_20)
>

「もうっ……今度は胸……ばっかり……んっ……」
>

「他のところもして欲しい?」
>

「ば、バカ……そういう……んっ……あっ……意味じゃないっ……
(BROKEN:8_20)
>

「キス……する?」
>

「………………」
>

由布は物欲しそうな瞳で私を見たので、少し意地悪に笑って、
彼女の唇を舌でペロペロと舐める。
>

「ふぁっ……んっ…………」
>

そうして、そのまま彼女の口の中に舌を滑らせる。
>

由布も私に答えるように舌を絡ませ、たっぷりと唾液を交換する。
>

「んっ……ふぁっふっ……んんっ…………」
>

「んんっ…………ちゅっ……」
>

「ふぁっ……ハ(BROKEN:8_20)
>

「どうしたの?」
>

意地悪な質問と分かってながら、そう言って彼女を見つめる。
>

「鼎……私……鼎のこと……大好き…………」
>

彼女の告白……あの海岸での告白とはまた違う……
こういう時の告白は心だけじゃなく身体まで……
すべてを狂わせてしまうくらいの衝撃がある。
>

私はもう一度、彼女の唇を欲し、顔を近づける。
>

「私も……大好き…………」
>

そう呟くと彼女は少し笑顔をみせて、私の口づけを受け止める。
>

「んっ……んんっ…………ふぁっ……んっ」
>

長い時間を掛けてゆっくりと舌を絡ませて、まるでお互いが溶けて
一つになるような深く甘い口づけ……。
>

「ふぁ……ハ(BROKEN:8_20)
>

由布の甘く可愛い顔を見ていると、もっと……
もっと彼女の隅々までペロペロしたい…………。
>

「………………」
>

「ど、どうしたの……?」
>

私は微笑を浮かべると、彼女は不思議そうな顔をする。
>

そして、私は無言で彼女の上半身を支えていた腕を引き、
身体を完全に地面に押し倒す。
>

さらに両足を無理やり広げる。
>

「ちょ、ちょっと…………」
>

私は彼女の下着をずらして大切なところに息を吹きかける。
>

「鼎……ちょ、こんなところで……」
>

「気持ちよく……してあげる…………もっと、由布の全部ペロペロ
(BROKEN:8_20)
>

「でも…………」
>

照れる彼女をよそにそっと舌を這わせる。
>

「んっ……」
>

「由布の匂いがする……」
>

「ど、どんなのよっ……んっ…………ちょっと……鼎っ……」
>

「んふっ……ちゅっ……れろっ……」
>

舌で舐め上げるごとにビクンッ、ビクンッと彼女の身体が反応し、
さらなる甘い声を出させていく。
>

「んぁっ……んんっ……んっ…………」
>

唾液に混じり、愛液が湧き出てくる。
>

「んふっ……沢山おつゆが出てきたよ……じゅるっ……んっ」
>

そう言って、彼女の秘部をチュルチュルと吸い上げる、塩気のある
独特の味が私の口の中に広がり、何度も音を立てれば立てるほど、
どんどん彼女のアソコが大洪水になる。
>

「んふっ……綺麗……私がっ……ちゅっ……ってしたら……
(BROKEN:8_20)
>

「んっ……あっ……んんっ……ふぁっ……あっ……あたりまえっ
(BROKEN:8_20)
>

「入口のところ……もっと舐めてあげるね……」
>

「べっ……あっ……別にっ……言う前にっ……んっ……
(BROKEN:8_20)
>

舌を差し込むようにしながら、入口を広げるように舌を動かす。
>

由布は舌の動きに翻弄されながら、可愛い声で鳴く。
>

「ひゃっ……んんっ……鼎っ……あっ……そこっ…………やぁ……
(BROKEN:8_20)
>

「ジュルっ……んっ……ふぁっ……んんっ……ちゅっ……んっ……
(BROKEN:8_20)
>

「……んっ……んんっ……あっんっ……鼎の舌がっ……私のっ……
(BROKEN:8_20)
>

「んっ…………ちょっと休憩……」
>

そう言って、ワザと途中でやめ、由布の表情を伺う。
>

「ハ(BROKEN:8_20)
>

「ちょっと舌……疲れちゃった……由布は続けて欲しかった?」
>

「ハ(BROKEN:8_20)
>

「じゃぁ、やめちゃう?」
>

「やめ……ちゃうの?」
>

「つづけて欲しい?」
>

「……………………」
>

由布は無言でコクりと頷く。
>

「由布……可愛い…………」
>

「ば、バカ……ああっ……んっ……そこっ……気持ちいいっ……
(BROKEN:8_20)
>

「もっと、気持ちよくさせてあげるからね……んっ…………」
>

「ふぁっ……そこ……んっ……舌っ……鼎っ……のエッチ……
(BROKEN:8_20)
>

「私がエッチなんじゃ……んっ……ないんだから……
(BROKEN:8_20)
>

「じゃぁ……なによっ…………」
>

「由布が可愛いから……エッチにさせるの…………」
>

「…………バッカじゃないの……」
>

「むぅー、お仕置きっ……」
>

そう言って、舌で激しく入口付近を攻め立てる、舌の動きに彼女は
ビクビクと身体を震わせる。
>

「ひゃっ……んんっ……バカっ……あっ……そこっ……
(BROKEN:8_20)
(BROKEN:8_20)
>

「はいはいっ……んっ……バカですよぉ……ちゅっ……
(BROKEN:8_20)
>

「ふぁっ……んんっ……ハ(BROKEN:8_20)
(BROKEN:8_20)
>

「……んっ……ちゅっ……由布っ……んっ…………」
>

「ハ(BROKEN:8_20)
(BROKEN:8_20)
>

「いいよ……ちゅっ……いって……んっ」
>

「ふぁっ……あっ……ああっ……鼎っ……鼎っ…………」
>

全身が痙攣するように由布の身体がこわばっていくと同時に
秘部の入口がヒクヒクと反応する。
>

まるで私の舌を捕まえようとしているようにも見える。
>

少し舌が攣りそうなくらいだが、ここぞとばかりにいやらしく、
レロレロと舐め回し、彼女を堪能する。
>

「あっ……んんっ……ダメっ……鼎っ……もうっ……だめぇっ……
(BROKEN:8_20)
>

次の瞬間、彼女の尿道からプシュッ、プシュッと大量の潮が吹く。
>

「んんっ……ふぁっ……イってる……のぉっ……鼎の舌でっ……
(BROKEN:8_20)
>

「ハ(BROKEN:8_20)
>

「ハ(BROKEN:8_20)
>
seisai_no_resonance/sce04_01_27_9.txt · Last modified: 2018/05/22 17:15 (external edit)