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atelier_no_koibito_tachi:s007
;//S007「もっとウチに来て」
#savetitle もっとウチに来て


;**璃紗の部屋
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;♂MP22
#bgm 0 bgm22


#cg 1 tmi03f 400 0
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#mes on
#system on


#voice miya_0353
【Miya】「はぁ、はぁ……どうしたの、璃紗。急にあんなこと言うなんて」
電話を切った後、美夜はすぐに私の家に駆けつけて来てくれた。


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#cg 2 tri05f 600 0
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#voice risa_0468
【Risa】「ぁぁ……美夜……本物の、美夜……」
私は美夜の顔を見た瞬間、思わず彼女に抱きついてしまった。
#voice miya_0354
【Miya】「り、璃紗……?」
#voice risa_0469
【Risa】「美夜……会いたかった、すごく会いたかったの、美夜」
美夜の漆黒の髪が、私の頬をくすぐる。
そして美夜の良い匂いが、さっきまでの切ない気持ちを消し去ってくれる。
#voice miya_0355
【Miya】「こんなの初めてよ……一体、貴女に何が起きたの?」


#cg 2 tri03f 600 0
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#voice risa_0470
【Risa】「美夜、私にはとても、美夜断ちは無理だったのよ」
#voice miya_0356
【Miya】「美夜断ち??」
首を傾げる美夜に、私は説明した。
最近、不良化著しい自分を正す為に、美夜断ちをする決意をしたこと。
そしてそれが、完全にムダに終わったことを。


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#voice miya_0357
【Miya】「わたくしを断つ、ね……璃紗にそんなこと、できるわけないじゃない」
#voice risa_0471
【Risa】「美夜……?」
#voice miya_0358
【Miya】「付き合う前から、あんなにわたくしを追い求めていたでしょう、璃紗」
#voice risa_0472
【Risa】「そ、それは……あの頃はただ、授業をサボる美夜を、クラス委員長として追いかけていただけで……」


#cg 1 tmi02f 200 0
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#voice miya_0359
【Miya】「違うわ……璃紗はあの頃から、もうわたくし無しではいられない体質になっていたのよ\001」


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#voice risa_0473
【Risa】「そ、それは……ぅぅ」
さっき、一人でちょっとだけエッチしてしまったことを思い出して、顔が熱くなる。
美夜がいないとダメな体なのかもしれないけど、そんなにキッパリ断定しなくても……


#cg 1 tmi01f 200 0
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#voice miya_0360
【Miya】「たとえば璃紗は、マカロンが好きよね。一番好きなのは、どこのかしら?」


#cg 2 tri01f 600 0
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#voice risa_0474
【Risa】「銀座にある、あのカフェの店のかしら……」
結構お高いので、たまにしか買えないけれど。
でもあれは、本当に美味しかったわ\001
#voice miya_0361
【Miya】「そこ以外のお店のは、どうかしら?」


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#voice risa_0475
【Risa】「この間、美夜が買ってきてくれた、クマの形のあれは美味しかったわね」
#voice miya_0362
【Miya】「そう……じゃあ、それ以外では?」


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#voice risa_0476
【Risa】「んー、なんか物足りないっていうか……たまに全然だめってのもあるわ」


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#voice miya_0363
【Miya】「ふふふっ、璃紗は結構、贅沢なのね」
#voice risa_0477
【Risa】「そんなことないわよ。でも一番と比べたりするから」


#cg 1 tmi01f 200 0
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#voice miya_0364
【Miya】「そうね……璃紗にとっての一番な、わたくしと同じね」
#voice risa_0478
【Risa】「えっ?」
#voice miya_0365
【Miya】「璃紗はわたくしという、世界で一番素晴らしい恋人を手に入れてしまったのよ。だから贅沢になってしまったのね」
#voice risa_0479
【Risa】「もう、自分でそういうことを言っちゃうし……確かに美夜は、一番綺麗だけど」


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#voice miya_0366
【Miya】「当然よ。こんなに美しくて、頭もよくて、しかも璃紗を一番愛しているわ」


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#voice risa_0480
【Risa】「はっ、恥ずかしいんですけど……」


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#voice miya_0367
【Miya】「そんなわたくしを知ってしまった贅沢な璃紗は、今後わたくし以外とは付き合えないのよ」
#voice miya_0368
【Miya】「そしてもう二度と、わたくしを手放せないわ……絶対に」


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#voice risa_0481
【Risa】「そ、そうなのかな……」
#voice miya_0369
【Miya】「でも大丈夫よ。わたくしも璃紗を手放さないから、どんどん贅沢になってね」
#voice risa_0482
【Risa】「どれだけ自分を上に見ているのかしら、美夜って……感服するわ」
ふざけているように見えるけど、美夜は全部本気みたいね。
本気で、私に『美夜断ち』なんて無理だって、教えてくれているのね。
私もそれは、今回の件で身にしみて理解したわ。
私はもう、美夜がいないとダメみたい。


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#voice miya_0370
【Miya】「美夜断ちなんて、そんなこと……わたくしが絶対にさせないわ」


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#voice risa_0483
【Risa】「ああ、美夜……」


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#voice miya_0371
【Miya】「でも、嬉しいわ。璃紗がすぐに、わたくしを呼んでくれて」


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#voice risa_0484
【Risa】「私も美夜と会えないことが、こんなにも切ない気持ちになるなんて思わなかったの。美夜のことを考えて、私……」


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#voice miya_0372
【Miya】「璃紗……?」


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#voice risa_0485
【Risa】「美夜に触られていることを想像しながら、自分に触れてしまったのよ……ぁぁ、もう」
恥ずかしい告白に、顔がカッと熱くなっていく。
美夜に変な子だと、思われてしまったかしら?


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#voice miya_0373
【Miya】「璃紗……わたくし」


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#voice risa_0486
【Risa】「な、何?」


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#voice miya_0374
【Miya】「とっても嬉しいわ\001 嬉しくて、嬉しすぎて……ぁぁ」
恐る恐る美夜の顔を見れば、感情に満ち溢れ、今にも泣きそうだった。
#voice miya_0375
【Miya】「嬉しくて、涙が出てしまいそうよ……ぅぅ、璃紗」
#voice risa_0487
【Risa】「美夜……どうして……」


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#voice miya_0376
【Miya】「大好きな璃紗に、そんなにも思われていたなんて……幸せよ、んちゅ\001」


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#voice risa_0488
【Risa】「あっ、美夜……んんっ……ちゅっ、んふぅ」
いきなり、激しいキス。
美夜の舌が私の中で激しく動きまわり、絡み合う。
#voice risa_0489
【Risa】「はうっ……激しいよぉ……ちゅ、んちゅ」
#voice miya_0377
【Miya】「璃紗……ぁぁ、もっと舌を絡めて……ちゅる」
#voice risa_0490
【Risa】「んっ……あんっ、だめぇ……んじゅ、ちゅぱ」
何度も何度も、絡み合って。
そしてようやく、離れていく唇。


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#cg 2 tri05f 600 0
#wipe fade



それだけで私は、ぽーっとなってしまった。
#voice miya_0378
【Miya】「愛しいわたくしとエッチしたくて、たまらなくなって……それで呼んでくれたのね、璃紗」


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#voice risa_0491
【Risa】「ぅ、うん……ゴメンね。美夜だって忙しかったのに……」


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#voice miya_0379
【Miya】「ううん、嬉しいわ。フフフッ\001」
そう言うなり、そのまま私は押し倒されていた。

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;※EV006
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#voice risa_0492
【Risa】「はぅぅん、みっ、美夜……いきなりすぎるよぉ……ぁぁん\001」
#voice miya_0380
【Miya】「そんな事ないわ。いつだってわたくしは、璃紗とこうしたいって思っているんだもの……呼吸をするぐらい、自然な流れよ」
#voice risa_0493
【Risa】「そんなぁ、いつもこんな事されたら……ぁん、おかしくなっちゃうぅぅ……んぁぁ\001」
#voice miya_0381
【Miya】「おとなしくしてね、璃紗……貴女の望むように、可愛がってあげるわ」
#voice risa_0494
【Risa】「はぁ、はぁ……美夜……ぁぁん」
これは妄想じゃない、本物の美夜の手と指で、私はあっという間にスカートを脱がされていた。
胸もはだけさせられ、脚を開かされてしまって。
#voice risa_0495
【Risa】「ちょ、ちょっと……あぁん、こんな格好、恥ずかしい……」
#voice miya_0382
【Miya】「ふふふっ、見て、璃紗。わたくしが何もしてないのに乳首、勃っているわよ」
#voice risa_0496
【Risa】「あ、あの、これは……その、えっと……ぁぁ」
美夜の言った通り、私の乳首はぷくっと勃っていた。
#voice miya_0383
【Miya】「それに……おまんこも、すごいわ」
美夜の指が、私の股間に触れる。
#voice miya_0384
【Miya】「もうこんなに、ぐっしょり濡れているわよ」
#voice risa_0497
【Risa】「あっ、あのあの……それは……ぅぅ」
さっき自分でしたせいか、それとも今、目の前に美夜がいてくれる喜びのせいか。
自分でもはっきりわかるくらい、私はもう濡れてしまっていた。
恥ずかしくて、思わず赤面してしまう。
#voice miya_0385
【Miya】「貴女の心も体も、わたくしが欲しくて仕方ないのね……ああ璃紗、最高に可愛いわ\001」
クスッ、と笑った美夜の手が、スッと伸びてきたのは……
#voice risa_0498
【Risa】「ひゃっ!? だめ、だめぇ、いきなりそこ……くぅん」
#voice miya_0386
【Miya】「んふふっ、もうしっとりしているわね。もっと濡らしてあげるわ……んふ、んふふっ\001」
#voice risa_0499
【Risa】「はぅ、はぅぅん、だめぇ……美夜の指、すごくエッチ……ぁぁん、エッチすぎるよぉ、ひゃぁん\001」
私の割れ目にそって、美夜の指がゆっくりと上下に動く。
それが一番感じる処に指が触れて、奥から熱いものが溢れてきちゃう。
でも溢れてくるのは、それだけではなかった。
#voice risa_0500
【Risa】「ああぁぁんっ、あぁ……やぁん、エッチな声、出ちゃう……んはぁ、エッチな声がいっぱい、出ちゃうよぉ……ん、んぅぅっ」
あまりの恥ずかしさに、私は思わず両手で口を覆ってしまった。
でも美夜はすぐにその手を退けてしまい、耳元でそっと囁く。
#voice miya_0387
【Miya】「ダメよ、璃紗……そんなもったいない事、してはダメよ\001」
#voice risa_0501
【Risa】「だ、だってぇ……ぅ、うぅ……ぁぁん、勝手に恥ずかしい声、出ちゃうから……んぁ、あぁぁっ\001」
#voice miya_0388
【Miya】「それでいいのよ……璃紗の恥ずかしい声が聞きたくて、恥ずかしがる顔が見たくて、こうしているんですもの、フフッ」
#voice risa_0502
【Risa】「あぁん、もう……美夜の、バカ……ぁぁ、はぁぁん……んっ」
どうせ隠せないなら、素直になった方が良いのかも……そう思うと、手足からスッと力が抜けていった。
そっと目を閉じ、全部を美夜に委ねよう。
そうしたくて、たまらなかったのだから。
#voice risa_0503
【Risa】「はぁ、はぁ……美夜……ぁあっ、くぅん……感じ、ちゃうぅ……んはぁ」
#voice miya_0389
【Miya】「あら、璃紗……もう抵抗は止めたのかしら?」
#voice risa_0504
【Risa】「だ、だって……何したって、どうせ美夜は……自分がしたいようにするだけでしょう? だったらもう、全部任せた方が……ぁぁん、んちゅ\001」
#voice miya_0390
【Miya】「ちゅ、ちゅぱ……んふぅ……もう、違うわよ、璃紗。それは違うわ……ちゅっ\001」
甘くとろけるようなキスを、何度もしてくる美夜。
このつややかな唇の感触、もう数えきれないほど味わっているのに……まだまだ、病みつきになりそうな感じ。
#voice miya_0391
【Miya】「璃紗、わたくしは璃紗が大好きなの、大好き……愛しているわ」
#voice risa_0505
【Risa】「う、うん……わかっているわ……ありがとう\001」
やっぱり本物の美夜から愛を語られると、嬉しくなってしまう。
胸が熱くて、トクントクンと心臓が高鳴る。
#voice miya_0392
【Miya】「そんな愛しい璃紗を、少しでも感じさせてあげたいのよ。だから無理して、我慢しないで……ありのままの璃紗を見せて欲しいの」
#voice risa_0506
【Risa】「ぁぁ……美夜……なんだか、私……」
別に美夜は、強引に私を責めていたわけじゃないのね。
ただただ、自分の中にある愛情に突き動かされて、こんなに激しく……
#voice miya_0393
【Miya】「……なんて、ね。今のは半分、ウソよ」
#voice risa_0507
【Risa】「えっ……それって、どういう意味?」
#voice miya_0394
【Miya】「璃紗が可愛いのがいけないのよ。可愛すぎるから、自分を抑えられないの……璃紗を愛したくて、たまらないのよ」
#voice miya_0395
【Miya】「もし璃紗が嫌がっても、強引にやってしまうと思うわ。許してね\001」
#voice risa_0508
【Risa】「やぁ、いやぁぁん、もぉ……美夜、やっぱりエッチでイジワルなのね」
急に恥ずかしくなって、脚を閉じようとした……けれど、美夜は私の太股の間に身体を割り込ませて、閉じさせてくれない。
#voice risa_0509
【Risa】「ダメよ、美夜……ぁぁん、やっぱり恥ずかしいの、ひぃん\001」
#voice miya_0396
【Miya】「いいのよ、いっぱい恥ずかしがって。その方が……ほら、こんなにくちゅくちゅよ」
#voice risa_0510
【Risa】「やぁぁん、エッチな音、聞こえてきちゃうぅ……あぁ、やぁん」
#voice miya_0397
【Miya】「感じているのね、璃紗……あぁ、その羞恥で赤く染まった顔、可愛いわ\001」
#voice risa_0511
【Risa】「見ちゃダメ、もぉ……あぁん、でも……はぁん、感じちゃうぅ……ふぅ、んくぅ」
ぬちゅぬちゅ、エッチな音は大きくなる一方だった。
美夜の細くてしなやかな指が気持ちいい、優しいけど執拗な愛撫に感じすぎてしまう。
#voice miya_0398
【Miya】「あぁ、もうわたくしの指、ヌルヌルよ……璃紗のおまんこ、熱い蜜でとろとろになっているわ」
#voice risa_0512
【Risa】「ぅぅ……恥ずかしいよぉ、でも……感じちゃう、いっぱい感じているの……あぁん、気持ち……いいの\001」
#voice miya_0399
【Miya】「あぁ、可愛いわ……わたくしの愛撫で感じてくれる璃紗、好きよ、大好き……ん、ちゅっ\001」
#voice risa_0513
【Risa】「はむゅ、んちゅ……ぁん\001 美夜ぁ……ぁぁん、イキそう……んぁ、んんっ、んふぅ」
キスで塞がれた唇からも、エッチで甘い声がもれてしまう。
美夜の愛撫で感じすぎて、もう声が抑えられない。
もう恥ずかしさよりも、このまま感じてイキたい……そういう気持ちの方が強かった。
#voice risa_0514
【Risa】「んぅ、んぅぅっ、はぅぅん、指が……きゃぅん、美夜の指、入ってきちゃった……あひぃ、いっぱい感じちゃうよぉ、はぅぅん\001」
#voice miya_0400
【Miya】「ああ、何度味わっても気持ちいいわ、璃紗の柔らかい粘膜が、指をキュッと締めつける感じ……こうすると、もっと感じるでしょう?」
#voice risa_0515
【Risa】「ひゃあぁぁっ、あぁぁん\001 すごいの、あぁん、だめだめぇ、イッちゃうのぉ……くぅ、くぅん\001」
おまんこの中が、ヒダが、クリトリスがぴくぴくしている。
気持ちよすぎて、身体中から力が抜けちゃう……でも腰の周りだけは、逆にギュギュッと力が入りまくる。
#voice risa_0516
【Risa】「あぁぁ……もぉ、だめ……イクイク、イクのぉぉ、はあああぁぁん\001」
#voice miya_0401
【Miya】「イッて、璃紗……イッていいのよ、わたくしに見せて、璃紗の可愛いイキ顔を」
指を少し奥まで入れられて、粘膜を指の腹で撫でられて。
顔を寄せて、まじまじと私の顔を見つめて。
ああ……美夜の吐息が顔に当たって、ちょっとくすぐったい。
息が荒い……興奮している美夜に、こんな間近で見つめられながら、私はイッてしまうのね。
#voice risa_0517
【Risa】「あぁ、美夜、美夜ぁ……イク、イクのぉ、あはぁぁ……ぁン、イクイクぅ、イクぅぅぅっ\001\001」


;※EV006P1:璃紗の切なげな絶頂表情、及びうっとりと悦ぶ美夜の表情パーツ。
#bg EV06P1
#wipe fade


ビクン、と全身が大きく波打った。
身体中を熱い衝撃が走り抜けて、一気に力が抜けて……あぁ、気持ちいい感じだけが残る。
#voice risa_0518
【Risa】「ふぅ……んぅぅ、あぁ……ん、美夜……イッちゃった……のぉ」
#voice miya_0402
【Miya】「ええ……すごく可愛いイキ顔だったわ、璃紗……んふ、んふふっ\001」
熱く潤んだ瞳で、美夜が私を見つめている。
彼女の瞳に映る、私の顔……真っ赤ですごくエッチな感じ。
涙もよだれも見えて……ああ、本当に恥ずかしい。
でも私をもっと辱めたのは、美夜が私の眼前に突きつけたものだった。


;※EV006P2:(指に付いた愛液を舐められてしまい)羞恥に身もだえする璃紗の表情パーツ。
#bg EV06P2
#wipe fade


#voice miya_0403
【Miya】「ほら璃紗、見て……わたくしの指、こんなに濡れているわ……んちゅ、ちゅぱ……んふぅ\001」
#voice risa_0519
【Risa】「や……やぁん、美夜……止めてぇ、恥ずかしい……ぅぅ、イジワルぅ」
私の愛液で濡れて、鈍い光を放っていた指を、ペロッと舐めまわす美夜。
こんな事をされたら、泣きたくなるほど恥ずかしい。
妄想の中の美夜よりも、本物の方がずっと、ずっと……エッチ、なんだから。
#voice risa_0520
【Risa】「美夜……イジワルな美夜でも、私……好きよ、愛しているわ」
#voice miya_0404
【Miya】「璃紗……あっ、ちょっと……ぁぁん」


;**暗転
#mes off
#mes clear
#system off
#bg black
#cg all clear
#wipe fade



;※EV007
#bg EV07
#wipe fade

#mes on
#system on


美夜はそんな私をうつ伏せにすると、そのすっかり濡れそぼったおまんこを……舌で舐め始めた。
#voice miya_0405
【Miya】「れろ……\001 まったく、璃紗ったら……わたくしと会えなくて、そんなに寂しかったの?」
#voice risa_0521
【Risa】「ひゃぁぁぁん……ち、違うわ、私は別に……」
#voice miya_0406
【Miya】「そうかしら。さっきから見ていたら、ずっとため息ばかりついていたじゃないの」
#voice risa_0522
【Risa】「そんなこと……ないわ」
#voice miya_0407
【Miya】「言い訳は見苦しいわよ。素直になればいいのに、璃紗」
#voice risa_0523
【Risa】「だから、私は問題が……」
#voice miya_0408
【Miya】「もしわたくしが原因で、璃紗が悩んでいたのなら……ため息100回分、わたくしが璃紗を100回、気持ち良くさせてあげる」
#voice risa_0524
【Risa】「えっ……?」
#voice miya_0409
【Miya】「わたくしが璃紗を100回、可愛がりたいのよ……いいわよね?」
#voice risa_0525
【Risa】「も、もちろん……いい、わ」
#voice miya_0410
【Miya】「ああ、璃紗……好きよ、大好き\001」
#voice risa_0526
【Risa】「私もよ、美夜……愛しているわ」
#voice miya_0411
【Miya】「このまま璃紗を、わたくし色に染め上げてあげたいわ……ふふふっ」
#voice risa_0527
【Risa】「美夜の色……どんな色かしら?」
#voice miya_0412
【Miya】「ふふふっ、わからないの?」
#voice risa_0528
【Risa】「わからないわ。ね……教えてよ」
#voice miya_0413
【Miya】「わたくしを見て赤く染まる、璃紗の頬……その色よ」
#voice risa_0529
【Risa】「えっ、そんなに赤いかしら?」
#voice miya_0414
【Miya】「もちろん……ちゅっ\001」
#voice risa_0530
【Risa】「あっ……いきなり、おまんこにキス、なんて……あぁ」
#voice miya_0415
【Miya】「ほら、可愛いこっちの唇も、わたくし色になったわ\001」
#voice risa_0531
【Risa】「やん、もう……あんっ、そんな風に可愛く舐めないでぇ」
#voice miya_0416
【Miya】「赤くなっているわよ、ちゅううっ……ここもわたくし色よ」
#voice risa_0532
【Risa】「あっ、だ……だめぇ\001」
#voice miya_0417
【Miya】「璃紗の全身を、わたくし色に染め上げたいの……もっとたくさん触れていいかしら」
#voice risa_0533
【Risa】「……うん、もっと……して」
#voice miya_0418
【Miya】「そう、可愛いおっぱいや、敏感なおまんことか\001」
#voice risa_0534
【Risa】「あんっ……そんなにいっぱい、美夜に触られたら……」
#voice miya_0419
【Miya】「もっと、もっと……璃紗をわたくし色に……」
#voice risa_0535
【Risa】「美夜……美夜……私ももっと触れて欲しい……私の隅々まで\001」
そんな美夜の愛撫のせいで、私の絶頂の波はもうそこまで来ていた。
#voice risa_0536
【Risa】「あっ、ぁぁんっ……イッちゃう……おまんこイッちゃうぅぅ……\001」
#voice miya_0420
【Miya】「ちゅるる……んっ\001 いいわ、璃紗……もうおまんこが堪らないんでしょう?」
#voice risa_0537
【Risa】「ああ……美夜、美夜、美夜ぁぁ\001」
美夜の言うとおり、奥の方から熱いものがこみ上げてくる。
#voice risa_0538
【Risa】「ひぁああん……くる、きちゃう……あっ……きもちいーの……来ちゃぅぅ……ああ、美夜ぁぁ\001」


;※EV007P1 璃紗絶頂
#bg EV07P1
#wipe fade


私がイッた瞬間、美夜が熱いキスをしてくれた。
#voice miya_0421
【Miya】「ちゅ、んふぅ……わたくしの名前を呼びながらイクなんて……可愛いのね璃紗、ちゅっ\001」
#voice risa_0539
【Risa】「ああ……らめぇ……いま、感じすぎちゃって……そんな……もうらめ\001」


;※EV007P2
#bg EV07P2
#wipe fade

;ぷっ……しゃああああっっ!
;//SE:璃紗、失禁
;♀SE007
#se 0 SE007


#voice risa_0540
【Risa】「あああっ!」
次の瞬間、なま暖かいものが太ももに広がった。
#voice risa_0541
【Risa】「ふぁ……お漏らし、しちゃった……いやぁ、見ないでぇ」
羞恥で顔を真っ赤にして、私は必死に顔を覆った。
#voice miya_0422
【Miya】「ああ……璃紗\001 そんなに気持ちよかったのね\001」
#voice risa_0542
【Risa】「だって……あんなすごいの、初めてだったから……」
うなじまで赤くして、まだぐったりと枕にもたれかかっている私を、美夜はぎゅっと抱きしめる。
#voice miya_0423
【Miya】「お漏らしくらい、可愛いものよ\001」
#voice miya_0424
【Miya】「よかった、璃紗がわたくしで感じてくれて……」
#voice risa_0543
【Risa】「ん……気持ち、よかったの……美夜ぁ\001」
今はそんな美夜に、素直にそう甘えていたかった……ただただ、愛おしかった。


;**暗転
#mes off
#mes clear
#system off
#bg black
#cg all clear
#wipe fade



#mes on
#system on


いきなり美夜に抱きついて、ギュッと力を込める。
#voice risa_0544
【Risa】「美夜、私も美夜を愛したい……愛してあげたいの」
#voice miya_0425
【Miya】「璃紗……分かったわ。でもわたくしも、まだまだ璃紗を愛し足りないわ。だから、一緒に……ん、んちゅ……ちゅっ\001」


;※EV008
#bg EV08
#wipe fade


#voice miya_0426
【Miya】「ああ、璃紗……あぁん、ちゅ……んちゅ、ちゅっ、ちゅぅぅ……んふぅ\001」
#voice risa_0545
【Risa】「美夜……あぁ、あはぁん、ん、んちゅ……はぅん、ん……」
ベッドの上で、服を脱ぐのももどかしげに、抱き合う私と美夜。
強く抱き合うと、美夜は情熱的なキスを何度もしてきた。
目を閉じて、うっとりと甘いキス……そしてだんだんと、ディープなキスに発展していく。
#voice miya_0427
【Miya】「んちゅ……れろ、んじゅ……璃紗、もっと唇……開いて」
#voice risa_0546
【Risa】「美夜……ぅ、うん……あむっ……んはぁ、あぁ……ン」
恥ずかしいけれど、閉ざしていた唇をそっと開く。
するとゆっくりと、ねっとりと、美夜の熱い舌が滑り込んでくる。
#voice risa_0547
【Risa】「んちゅる、あぁ……美夜の舌、絡んでくるぅ……んぁ、れろ……んちゅる」
#voice miya_0428
【Miya】「ちゅく、レロレロ……んちゅ、ん、んんっ……璃紗の唇、甘いわ……あぁ、美味しい」
#voice risa_0548
【Risa】「そんな言い方、やぁん……あぁ、でも……美夜の唇も、とっても気持ち……イイ、の……あぁ、はぁぁん\001」
唇をギュッと強く押しつけて、離して舌を絡ませて。
そんなキスを何度も繰り返していると、ますますうっとりしてきてしまった。
#voice miya_0429
【Miya】「ちゅ、んふぅ……ああ、璃紗……好き、好きよ……好きすぎて、わたくしもおかしくなりそう……」
#voice risa_0549
【Risa】「私だって……ちゅっ、んちゅ\001 美夜の事ばっかり考えちゃう、絶対に美夜絶ちなんて無理よ……美夜が、欲しいの」
#voice miya_0430
【Miya】「ぁ……あん、璃紗……璃紗の、エッチ……ぁぁん」
#voice risa_0550
【Risa】「美夜だって、もっとエッチなこと、私にしたくせに……あぁ、美夜もこんなに濡れているわ……」
今度は私が手を忍ばせて、美夜の股間を撫でていた。
あったかくて、柔らかくて、ほんのり濡れていて。
美夜も私といるだけで、こんなに……もっともっと、感じさせたい。
#voice risa_0551
【Risa】「美夜……はぁ、はぁ……気持ち良く、なってね……ん、ぅんん」
#voice miya_0431
【Miya】「ひゃっ、あはぁ……うん、いいわ……璃紗の指、とってもいい、気持ちいいの……んぅ、くぅぅん\001」
私の愛撫を、美夜は素直に受け入れてくれた。
だから私は、愛液で濡れた指でそっと、美夜のヒダを開いていく。
#voice miya_0432
【Miya】「あっ……あぁ、ぁん……やぁ……やっぱり、こういうの……恥ずかしいわね」
#voice risa_0552
【Risa】「でしょう? でも私も、美夜の気持ちがわかるわ……好きだから、好きすぎちゃうからいっぱい、エッチなことをしたくなっちゃう……触りたくなっちゃう\001」
無防備になった美夜の粘膜に、中指を這わせていく。
#voice miya_0433
【Miya】「んくぅ、あぁ、そこ……いいの、いい……ぁん\001 璃紗の指、気持ちいい……んちゅ、ちゅぱ……ん、んちゅ\001」
美夜はそのまま、私の愛撫を受け入れながら、またキスをしてきた。
#voice miya_0434
【Miya】「んちゅ、ちゅっ、ちゅぱ……んはぁ、はぁ、はぁ……璃紗、いいの……んくぅ、璃紗の指、すごくいい……あぁ、はぁん\001」
#voice risa_0553
【Risa】「美夜、もっと……もっと感じて、はぁ、んふぅ……ちゅ、ちゅる……じゅる」
美夜の熱い吐息が、キスのすき間で私にも伝わる。
私の指にも、美夜の熱い蜜が絡みついてきて、どれだけ感じているのかを伝えてくる。
#voice risa_0554
【Risa】「すごい……美夜、こんなに……はぁ、はぁ……指で中を触ってもいい?」
#voice miya_0435
【Miya】「ちゅぱ、んふぅ……優しく……してね、璃紗……ぁぁ」
うっとりした表情のまま、赤らんだ顔でうなづいてくれた美夜。
私はそっと、濡れた指を美夜の割れ目の下の、小さな穴に沈めていく……。
#voice risa_0555
【Risa】「美夜……あぁ、熱い……にゅるにゅるで、気持ちいい……この感触、私も好き……あぁ\001」
弱い抵抗を抜けると、美夜の粘膜は私の指を包み込んでくれた。
なんだか歓迎されているみたいで、ちょっと嬉しくなる。
その熱くてヌルヌルの穴に、私はゆっくりと指の愛撫を始めた。
#voice miya_0436
【Miya】「んふぅ……あぁん、璃紗……やっぱり、恥ずかしい……ぁん\001」
#voice risa_0556
【Risa】「じゃあ……指、抜く?」
#voice miya_0437
【Miya】「抜いちゃ、ダメよ……あぁ、璃紗の愛、もっと感じさせて……ちゅっ、んちゅ」
再びキスをしながら、私にその身体を預けてくる美夜。
なんだか、こういうの……信頼されている感じ、すごく嬉しい。
私を信じて、ただただ甘いキスを続ける美夜。
そんな美夜を、イカせてあげたい……私は心の底から、そう思った。
#voice risa_0557
【Risa】「はぁ、はぁん……美夜、イッて……私も美夜に、大好きな美夜にイッて欲しいの……もっと感じて」
#voice miya_0438
【Miya】「んふぅ……ぁぁん\001 璃紗、いいの……はぅぅぅん、でももっと、激しく……ぁああっ、激しく指、動かして……んぅぅっ」
#voice miya_0439
【Miya】「そう……あぁ、そう、そうよ……イイ……ぁん、すごく気持ちいいの、ふぁああぁぁっ、だめぇ\001」
本気で感じてきたのか、美夜はギュッと強く脚を閉じてしまった。
羞恥心が勝手に、そうさせてしまうのかも……それでも私は、手を止めなかった。
更に激しく動かして、美夜を絶頂へと導いていく。
#voice risa_0558
【Risa】「美夜、あぁ、美夜……もう私の手、美夜のお汁でベトベトよ……イッて……あぁ……はぁん……イッて、美夜っ」
#voice miya_0440
【Miya】「う、うん、イクわ……あぁ、璃紗、璃紗、璃紗ぁぁっ、あああぁん\001 もうだめ、あはぁぁぁ……はぅぅん、イクぅぅぅっ\001\001」


;※EV008P1:切なげに達する美夜の表情パーツ。
#bg EV08P1
#wipe fade


#voice risa_0559
【Risa】「あっ、美夜……あぁ、美夜の身体……とっても、熱いわ……ぁぁぁ\001」
#voice miya_0441
【Miya】「はぁ、はぁ、はあ……だって……イッちゃったんですもの……はぁん\001」
切なげに達した美夜が、その身体を私に預けていた。
頬を赤く染めて、うっとりした様子で。
その美夜が、私は愛しくてたまらなかった。
#voice risa_0560
【Risa】「ああ、美夜……エッチな顔……とっても素敵よ。大好き\001」
#voice miya_0442
【Miya】「璃紗……ありがとう。わたくしも愛しているわ……エッチな璃紗を、ね」
#voice risa_0561
【Risa】「もう……美夜ったら……\001」


;※EV008P2:互いに潤んだ瞳で見つめ合う二人の表情パーツ。
#bg EV08P2
#wipe fade


#voice miya_0443
【Miya】「ふふっ、璃紗……もっと、貴女が欲しいわ。もっともっと、璃紗が欲しいの」
#voice risa_0562
【Risa】「私も、美夜が欲しい……いっぱい愛して欲しい、いっぱい愛してあげたい」
熱く潤んだ瞳の中に、互いを映し合う。
まだまだ、私と美夜の熱い夜は続いていく……。
#voice miya_0444
【Miya】「璃紗……あぁ、もっと愛し合いましょう……ん、んちゅ……ちゅぱ、ペロ」
#voice risa_0563
【Risa】「あぁん、美夜ぁ……あぁ、もっと……もっと、愛して欲しいの……ぁむ、んちゅる……ぁん\001」


#setscene 3
#endscene


;**暗転
#mes off
#mes clear
#system off
#bg black
#cg all clear
#wipe fade



;♂MS
#bgm 0 stop 1000


;//<END>
#next2 S008

atelier_no_koibito_tachi/s007.txt · Last modified: 2013/06/01 22:49 (external edit)