User Tools

Site Tools


atelier_no_koibito_tachi:s005
;//S005「好きで好きでたまらない」
#savetitle 好きで好きでたまらない

#label hscene

;※EV004 ソファーの上、美夜に押し倒されシックスナインをする璃紗。
#bg EV04
#wipe fade


;♂MP10
#bgm 0 bgm10


#mes on
#system on


もうとっくに、授業は始まっていたけれど……私はどうしても、美夜から離れたくなかった。
いいえ、離れられなくなっていたの。
ソファの上に押し倒されると、美夜がその上に覆いかぶさってくる。
#voice miya_0280
【Miya】「璃紗がすごくドキドキしているのは、授業をサボっているせいかしら?」
#voice risa_0333
【Risa】「ぁ……ぁぁん、ばか、違うわ……わかってるくせに……」
美夜に少し触れられているだけで、私はすぐにドキドキしてしまう。
何度体を重ねていても、それは変わらない。
#voice miya_0281
【Miya】「やっぱり、こんなに濡れてるわね……ここ、感じやすいのね」
#voice risa_0334
【Risa】「あぁん、そんなに触らないで……あふぅ」
#voice miya_0282
【Miya】「それはいくら璃紗の頼みでも、聞けないわね……んふふっ\001」
大きく足を開かされると、そのまま股間を愛撫される。
口や舌が、私を絶えず責め立ててくる。
#voice risa_0335
【Risa】「あぁ……っ、ふっ……美夜ぁ……んん、ああっ\001」
#voice miya_0283
【Miya】「んちゅ……じゅるっ、ちゅるる……璃紗……好きよぉ」
愛撫の合間に、そんなこと言われちゃうと、何だか切なくなってきちゃう。
そしてわざとなのか、喋りながら時折、ふっと息を吹きかけてくる。
#voice risa_0336
【Risa】「ひゃあああん……だめ、息がかかると、すごくくすぐったいよぉ」
#voice miya_0284
【Miya】「璃紗がわたくしの愛に、応えてくれないからよ……好き、好きよ……璃紗も言って……ふぅっ\001」
#voice risa_0337
【Risa】「ひゃう……言わなくても、わかっているくせに……ぁぁん\001」
#voice miya_0285
【Miya】「ちゃんと聞きたいのよ、璃紗の口から……ね、聞かせて」
#voice risa_0338
【Risa】「わ、私も……好き、好きだから……はぁ、はぁ……ぁぁん\001」
気持ちよくて、腰が揺れてしまう。
#voice miya_0286
【Miya】「ありがとう……璃紗だけじゃなくて、璃紗のおまんこも返事をしてくれたのね、ひくひくって\001」
#voice risa_0339
【Risa】「ば、ばっか……はぁはぁ、そんな恥ずかしいこと、言っちゃやぁぁ……ちゅっ\001」
美夜に恥ずかしいこと言われっぱなしなのはイヤだから、私も美夜のおまんこにキスをする。
目の前のおまんこは、もうぐっしょり濡れていたけれど。
#voice miya_0287
【Miya】「んっ……璃紗のくちびる、いいわ……柔らかくて気持ちいい……ぁん、すごく感じるのぉ……くぅん\001」
#voice risa_0340
【Risa】「そ、そう……それじゃ、もっとするわ……ん、ちゅう……ちゅ\001」
口の中に、美夜の味が広がっていく。
私の愛撫で美夜を感じさせられるのが嬉しくて、更に舌を割れ目に潜り込ませる。
#voice miya_0288
【Miya】「あっ……いい、璃紗にされていると思うと、すごく感じちゃう……ちゅうううっ\001」
#voice risa_0341
【Risa】「あんっ……美夜、急にクリトリスを舐められたら……はぁぁんん\001」
私も負けまいと、小さな花芽を口に含む。
#voice miya_0289
【Miya】「んはぁ……璃紗の、えっちぃ……ああっ、とっても感じてしまうわ」
#voice risa_0342
【Risa】「いっぱい気持ちよくなってね、美夜……んっ、はぁはぁ」
#voice miya_0290
【Miya】「んんっ……璃紗のクリトリス、こんなに尖ってきて……たくさん感じてね」
#voice risa_0343
【Risa】「だめぇ……そこばっかりされると、感じすぎちゃって……あああああんっ\001」
#voice miya_0291
【Miya】「じゅるじゅる……いっぱい溢れさせていいわよ、全部舐め取ってあげるから……じゅうううっ」
#voice risa_0344
【Risa】「あ、んあ……っ、らめぇぇ、気持ちよすぎて、ダメになっちゃうぅぅ……くぅん」
美夜のテクニックに、どんどん快感が高まっていく。
#voice risa_0345
【Risa】「もう、何も考えられなくなりそう……おまんこ、気持ち良すぎるのぉ\001」
快感で腰が震えて、もう限界だった。
#voice miya_0292
【Miya】「璃紗、イキそうなのね……んっ、可愛い……ちゅ、ちゅう、れろ\001」
美夜の舌が、激しく抜き差しを始める。
私はそれに翻弄されて、自分でもわかるくらい、蜜壺から愛液を溢れさせていた。
くちゅくちゅと淫らな音が、アトリエに響く。
#voice risa_0346
【Risa】「あうぅぅ……もうだめ、イク、いくいくぅ……イッちゃうぅぅ\001\001」


;※EV004P1:璃紗の切なげな絶頂表情のパーツ。
#bg EV04P1
#wipe fade


思いっきり体を強ばらせた直後、一気に波がやってきて。
私だけが先に、アクメを迎えてしまった。
そんなの、イヤ……その気持ちが私に、激しいクン二をさせていた。
#voice risa_0347
【Risa】「ぁぁ、はぁ、美夜……美夜もイッて、イッて欲しいのぉ、んじゅる、ちゅぱちゅぱ、んじゅぅぅ……じゅぶんっ」
#voice miya_0293
【Miya】「んはぁ、あああぁっ、そんなに舌を入れて、クリまで舐めてぇぇ……ぁふぅぅん、だめぇ」
#voice miya_0294
【Miya】「熱いの、イクいくぅ、わたくしも……ぁぁん、だめ、イっちゃうぅぅっ\001\001」


;※EV004P2:美夜の切なげな絶頂表情のパーツ。
#bg EV04P2
#wipe fade


#voice miya_0295
【Miya】「はぁ……はぁ、はぁ……璃紗ぁ……璃紗の、エッチ……クン二、上手すぎるわ……あぁぁん」
#voice risa_0348
【Risa】「はぁ……はぁ、美夜だって……あぁ、私、感じすぎてとろけちゃったわ……ぁぁ」
お互いイッた後、そっと抱き合って。
私と美夜は、熱い瞳で見つめ合った。


;※EV004(再表示)
#bg EV04
#wipe fade


#voice miya_0296
【Miya】「璃紗……気持ち良かったわね」
#voice risa_0349
【Risa】「うん、とっても………………ひゃっ、ひぁあああっ」
イッたばかりの敏感なそこに、また美夜が舌を伸ばしてきた。
#voice risa_0350
【Risa】「な、なによぉ、もういいのに……」
#voice miya_0297
【Miya】「良くないわ、授業をサボってまだ時間はあるんだから、もっともっと璃紗を堪能させて……ね\001」
#voice risa_0351
【Risa】「で、でも……ああんっ、話を聞いてよぉ……あんっ\001」
美夜の指が再び、私の股間を撫でる。
それだけでくちゅくちゅと、淫らな音がしてしまう。
クンニでイカされたばかりだから、すごく敏感になっていて……そこを指で弄られたら、しびれるように感じちゃう。
#voice miya_0298
【Miya】「こんな綺麗な璃紗のおまんこが、目の前にあるんだもの。たくさん楽しませてもらわないと」
#voice risa_0352
【Risa】「でも……あうっ、だめよぉ……くぅ\001」
#voice miya_0299
【Miya】「だめじゃないわよね。またこんなに、感じ始めているんだもの\001」
イッたばかりなのに、私のおまんこは美夜の指をきゅううと締め付けてしまう。
#voice risa_0353
【Risa】「こ、これは……私のせいじゃなくて……ぁん\001」
#voice miya_0300
【Miya】「じゃあ誰のせいなのかしら……んじゅる、れろ、ちゅうううっ」
#voice risa_0354
【Risa】「ああっ……ふぅん、また感じちゃう……いっぱい、感じちゃうぅぅ\001」
美夜の舌がまた割れ目に入ってきて、私は気持ち良さに襲われてしまう。
#voice risa_0355
【Risa】「ふぅぅん、あぁ……だったら美夜にも、気持ち良くなって欲しいのに……んちゅ、ちゅぱ」
私も必死に、美夜のおまんこを舐め返す。
だけど……だめ、美夜の愛撫が良すぎちゃう。
#voice risa_0356
【Risa】「ひぁああん……おまんこ、またうずうずしちゃうのぉ……くぅぅん\001」
#voice miya_0301
【Miya】「一回イッたから、イキやすくなっているのよね……どんどんエッチになっていくわ、璃紗のおまんこ\001」
#voice risa_0357
【Risa】「そんなぁ……やぁん、恥ずかしいことはもう、言わないでぇぇぇ」
#voice miya_0302
【Miya】「どうして? わたくしは璃紗のイクところ、何度でも見たいのよ……ちゅるるる、んちゅ」
美夜の言うように、私……本当にどんどん、エッチになっていくみたい\001
だってイッたばかりでもう、イキそうになっていたから。
#voice risa_0358
【Risa】「美夜……私、もう……ぁぁ、あふぅぅぅ」
#voice miya_0303
【Miya】「わかってるわ……ふふふっ、いっぱい感じてね、璃紗……」
美夜の愛撫が激しくなって、私は一気にのぼりつめていく。
#voice risa_0359
【Risa】「ふわぁ……いく、イクぅぅぅ、美夜ぁぁぁ……あん、ああああぁぁ\001\001」


;※EV004P1:璃紗の切なげな絶頂表情のパーツ(再表示)
#bg EV04P1
#wipe fade


そして美夜の舌と指で、私は再びイカされてしまった。
#voice risa_0360
【Risa】「ああっ……はぁ、はぁ……またイッちゃったぁ……やぁん\001」
#voice miya_0304
【Miya】「ふふふっ、じゃあこのままもう一回、イカせてあげましょうか?」
#voice risa_0361
【Risa】「だ、だめぇ……だって、これだといつまでたっても、美夜と一緒に気持ち良くなれないじゃない」
#voice miya_0305
【Miya】「璃紗……」
#voice risa_0362
【Risa】「だって私たち、ずっと一緒でしょう。一緒に……気持ち良くなりたいのよ」
#voice miya_0306
【Miya】「嬉しいわ、璃紗。じゃあ、一緒に……ね\001」
そして、私たちは……


;**暗転
#mes off
#mes clear
#system off
#bg black
#cg all clear
#wipe fade



;※EV005 ソファーの上、仰向けの璃紗と松葉崩しで股間をすり合わせる美夜。二人とも切なげにハァハァ。
#bg EV05
#wipe fade


#mes on
#system on


#voice miya_0307
【Miya】「んんっ……璃紗、これで一緒ね……ぁぁ\001」
#voice risa_0363
【Risa】「ええ……一緒よ、美夜ぁぁ……ぅぅんっ、はぁぁん\001」
#voice miya_0308
【Miya】「ぴったりくっついて……二人で一つになったみたいよ……はぅぅん、いい……\001」
#voice risa_0364
【Risa】「そうね……あっ、ぁぁん、おまんこ、また気持ちいい……あんっ\001」
ソファーの上で、今度はお互いの股間を激しく擦り合わせる。
#voice miya_0309
【Miya】「蜜がいっぱい溢れて、ソファーが濡れてしまったわね」
#voice risa_0365
【Risa】「だって……美夜のおまんこが当たると、くちゅくちゅになっちゃうから……ぁぁ、はふぅぅん\001」
#voice miya_0310
【Miya】「ふふふっ……もっともっと、くちゅくちゅにしましょうか、璃紗\001」
#voice risa_0366
【Risa】「ええ、いっぱいいっぱい……ぁぁん、感じちゃう……\001」
目の前に紅潮した美夜の顔が見えているのは、恥ずかしいけれど。
これがお互いの存在を一番、感じられるから。
私は自分で、激しく腰を動かしてしまう。
もっともっと、美夜を感じたいから。
#voice miya_0311
【Miya】「ああっ……璃紗とわたくしの、おまんこ……はぁん、二つともとろけそうよ……」
#voice risa_0367
【Risa】「んんっ……くっついて、離れない……ああっ、美夜ぁ……好きぃ」
#voice miya_0312
【Miya】「璃紗……可愛い……好きよ、好き……そのエッチな顔も全部、わたくしだけのものよ……独占よ」
#voice risa_0368
【Risa】「美夜……あぁ、好き、好きっ、美夜のこと、好きでたまらない\001」
もう恥ずかしがる余裕もないくらい、気持ちが高ぶって。
私たちはひたすら、愛の言葉を伝え合う。
好きな気持ちが大きすぎて、相手に伝えずにはいられなかった。
#voice risa_0369
【Risa】「んん……そんなに擦りあわせちゃうと、感じすぎ……ぁん、おかしくなっちゃいそう」
#voice miya_0313
【Miya】「おかしくなっていいわ……もっとわたくしのおまんこで、感じて……」
#voice risa_0370
【Risa】「ひゃああん、クリトリスに当たってる……あああっ、もぉだめぇぇぇ\001」
#voice miya_0314
【Miya】「もっと、もっと……いっぱいエッチになって……あんっ……はぁぁん\001」
重なりあった場所から、愛液が飛び散り。
もうソファーはぐしょぐしょどころか、大きな染みができてしまっている。
快感が駆け抜け、体がビクビクと震えてくる。
#voice risa_0371
【Risa】「美夜……私、もう……ぁぁ、もうイキそう……」
#voice miya_0315
【Miya】「わたくしも……あああっ……璃紗、一緒に……ね」
#voice risa_0372
【Risa】「うん……んはぁんん、ん……いくいくぅ、ああっ……美夜ぁぁぁ\001\001」
#voice miya_0316
【Miya】「璃紗ぁ……んっ、いくっ……あああああんっ\001\001」


;※EV005P1:二人の切なげな絶頂表情パーツ。
#bg EV05P1
#wipe fade


美夜と一緒に、激しく絶頂を迎えた。
#voice risa_0373
【Risa】「美夜……はぁ、はぁはぁ……\001」
#voice miya_0317
【Miya】「璃紗……璃紗が可愛いから、一緒にイケたわ……ふふっ\001」
#voice risa_0374
【Risa】「そ、そう……ぁぁ、なんか……恥ずかしい」
している最中は、大胆なことでも言えちゃうのに。
終った途端、急に照れてしまう。
これだけはずっと、変わらない気がする……
#voice miya_0318
【Miya】「今になって、そんな顔してもムダよ。璃紗のエッチなところは全部、記憶しているんだから」
#voice risa_0375
【Risa】「そ、そんなの、すぐに忘れなさいよ……もう」


;※EV005P2:(もう一度ね、と)悪戯っぽく舌なめずりしつつ璃紗を見つめる美夜の表情、璃紗の恥じらい笑みの表情パーツ
#bg EV05P2
#wipe fade


#voice miya_0319
【Miya】「忘れないわ……ふふふっ、じゃあもう一度、する?」
舌なめずりをしながら、美夜が聞いてきた。
#voice risa_0376
【Risa】「はううっ〜、美夜のエッチぃ……」
#voice miya_0320
【Miya】「こう見えてもわたくし、真面目キャラなのよ。璃紗の前でだけ、エッチでヘンタイになってしまうのよ」
#voice risa_0377
【Risa】「私の前でも、普通でいいわよぉ……もぉ\001」
美夜に体を任せちゃうと、このまま放課後までエッチしちゃいそう……ドキドキ。


#setscene 2
#endscene


;**暗転
#mes off
#mes clear
#system off
#bg black
#cg all clear
#wipe fade



;♂MS
#bgm 0 stop 1000


;**アトリエ
#bg bg29a
#wipe fade


;♂MP18
#bgm 0 bgm18


#mes on
#system on


エッチの後は、やっぱり気恥ずかしいけれど。
親密度がどんどん、上がっていく感じがする。
美夜も同じこと、感じてくれてたら嬉しいかも……


#cg 1 tmi02s 400 0
#wipe fade



#voice miya_0321
【Miya】「……ふふふっ♪」


#cg 1 tmi02s 200 0
#cg 2 tri03s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0378
【Risa】「な、何よ……」
制服を整え、胸元のリボンを直していると、美夜が意味ありげに笑った。
#voice miya_0322
【Miya】「次はもっともっと、璃紗を感じさせてあげたいわ……胸の感度も前より良くなってきたし……ね」


#cg 2 tri04s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0379
【Risa】「ばっ、ばかっ、何を言い出すのよ、もう」


#cg 1 tmi01s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0323
【Miya】「だって……璃紗のエッチスキルは最近、成長著しいと思わない?」


#cg 2 tri05s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0380
【Risa】「エッチスキルって……なんか、やだ……」
なんてこと言い出すのかしら、美夜は。
#voice miya_0324
【Miya】「最初の頃と比べると、あちこち敏感になってきたわよね。たとえば……」
#voice risa_0381
【Risa】「だめぇ、言わなくていいわ」
#voice miya_0325
【Miya】「遠慮しなくていいわ。わたくしは璃紗を褒めているのよ」
褒めてないわ、そんなの。
私が恥ずかしがっているのもおかまいなし、美夜はついに具体例を挙げ始めた。
#voice miya_0326
【Miya】「最近は、背中が弱いわよね。ちょっと舐めただけで、ビクッと震えてしまうし」
#voice risa_0382
【Risa】「くっ、くすぐったいだけよ」
#voice miya_0327
【Miya】「そうかしら? ゾクゾクしてない??」
#voice risa_0383
【Risa】「し、してない……わよ」


#cg 1 tmi02s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0328
【Miya】「それとね、そのまま上にあがって首筋を舐め上げると、その場で崩れ落ちるぐらいの反応を見せてくれるわ\001」
#voice risa_0384
【Risa】「あうっ……それは……」
#voice miya_0329
【Miya】「そのまま胸を軽く揉んだだけで、少し濡れてくるわよね」
#voice risa_0385
【Risa】「そんなこと……ないわ、よ」
#voice miya_0330
【Miya】「そうそう、大事なこと忘れてたわ……璃紗のおまんこのことだけど」


#cg 2 tri04s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0386
【Risa】「っ!!」
#voice miya_0331
【Miya】「中をほんのちょっと擦っただけで、エッチな声が出ちゃうわよね\001」


#cg 2 tri05s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0387
【Risa】「ば、ばかぁ、もう止めて、お願いだから……ぅぅ」


#cg 1 tmi01s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0332
【Miya】「何故? これからがいいところなのよ。壁とクリトリスを同時に刺激すると、どんどん中から蜜が溢れてきて、とろとろで……」


#cg 2 tri10s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0388
【Risa】「ゆーるーしーてぇ〜」
美夜の話はますますエスカレートしていって、もう聞いてられなかった。


#cg 2 tri05s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0389
【Risa】「恥ずかしすぎるわよ、そういうの……もう止めて」
#voice miya_0333
【Miya】「あら、大事な事よ。一緒にこういうことを話しておけば、次回のセックスに生かせると思わないの?」
そんな恥ずかしいこと、話したくないわ。
でも美夜は、話を止めてくれる様子はなかった。
だったら……


#cg 2 tri08s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0390
【Risa】「だったら、言わせてもらうけど、美夜だって……」
#voice miya_0334
【Miya】「わたくしだって? 何?」


#cg 2 tri09s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0391
【Risa】「最初と比べると、すごく……え、えっちになってるわよっ!」
#voice miya_0335
【Miya】「あら、そうかしら。たとえばどういうところがエッチなのか、わたくしにも教えてくれるかしら?」


#cg 2 tri03s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0392
【Risa】「それは……美夜だって、あそこを舐められると、すぐ甘い声あげるじゃない」


#cg 1 tmi02s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0336
【Miya】「そうね、璃紗の舌が気持ちいいからだわ。璃紗のクンニは素敵よ」


#cg 2 tri05s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0393
【Risa】「うっ……それから、強弱つけて秘裂を揉んだりしたら、びくびくするじゃない」
#voice miya_0337
【Miya】「うん、うん、その通りね」


#cg 2 tri03s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0394
【Risa】「なんか、ズルい反応……」
私が美夜の恥ずかしいところを必死で羅列しているのに、全然動揺している様子がないわ。
もっと変態なこと、言ってあげなきゃダメみたいね。


#cg 2 tri05s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0395
【Risa】「く、クリトリスを強く吸われると、一瞬体が硬直した後に、すごくエッチな声を……」


#cg 1 tmi01s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0338
【Miya】「ええ、わたくしはそうされると、とても弱いみたいね」


#cg 2 tri03s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0396
【Risa】「な、なんで……なんでそんなに、冷静に受け止めているの?」
#voice miya_0339
【Miya】「そうされるのが好きというよりも、もう身体が感じすぎてしまうのよ」
#voice risa_0397
【Risa】「………………」
#voice miya_0340
【Miya】「それで、他にわたくしが弱い場所って、どこかしら?」
#voice risa_0398
【Risa】「……もう、いいわよ」


#cg 1 tmi03s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0341
【Miya】「えっ?」
#voice risa_0399
【Risa】「もう、いいわ……はぁ〜」
呆れた声が出てしまう。
美夜を恥ずかしがらせるという目論みは、完全に失敗だったみたい。
なんで自分のエッチについて、そう客観的に捉えることができるのかしら……


#cg 1 tmi01s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0342
【Miya】「璃紗がしないのなら、わたくしの方でさっきの続きをさせてもらうわ」
#voice risa_0400
【Risa】「続きって?」


#cg 1 tmi02s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0343
【Miya】「璃紗のエッチの分析よ\001」


#cg 2 tri05s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0401
【Risa】「それだけは、もう許して〜」
#voice miya_0344
【Miya】「フフフッ……じゃあ今回は、これまでにしてあげるわ」


#cg 2 tri03s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0402
【Risa】「た、助かった〜、じゃなくて、今回??」
#voice miya_0345
【Miya】「そうよ。次回の研究会お楽しみにね、璃紗」
#voice risa_0403
【Risa】「し、知らないわよ……もう」
こんな羞恥プレイは、今回で終わりよ。


#cg 1 tmi01s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0346
【Miya】「あらっ、まだ時間あるわね。今から授業に戻る、真面目な委員長さん?」
わざとらしく時計を見ながら、美夜が今更なことを言った。
#voice risa_0404
【Risa】「もう、いいわよ……今日は放課後まで、ずっとここにいるわ……」
#voice miya_0347
【Miya】「………………」
#voice risa_0405
【Risa】「な、何よ……私がいたらダメなの?」


#cg 1 tmi02s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0348
【Miya】「いいえ、歓迎するわ。大歓迎よ」
にっこりと微笑む美夜。
#voice risa_0406
【Risa】「……ならいいのよ」
それにしても、まさか授業をサボってまで、することになっちゃうなんて……
でも美夜の話を聞いた時から、こうなる予感はあったのかもしれない。


#cg 1 tmi01s 200 0
#wipe fade



#voice miya_0349
【Miya】「はい、璃紗。お茶を入れたわ」


#cg 2 tri01s 600 0
#wipe fade



#voice risa_0407
【Risa】「ありがとう……はぁ、たまにはこういうのも、いいわよね……」
今日は何だかとても、満たされた気持ちでいっぱいだった。


;**暗転
#mes off
#mes clear
#system off
#bg black
#cg all clear
#wipe fade


;♂MS
#bgm 0 stop 1000


;#skipoff
#wipecancel disabled
#log off

#bg eyecatch03
#wipe vshutter

;#wait 3000
#set f2 0
#label loop
#wait 1
#set f2 f2+1
#if f2<=100 loop

#bg black
#wipe fade

#log on
#wipecancel enabled


;//END
#next2 S006

atelier_no_koibito_tachi/s005.txt · Last modified: 2018/05/22 17:15 (external edit)